【RBRPro】Richard Burns Rally PRO(インストール編)

Richard Burns Rally PROのインストールログとして書きました。
例によって低スペックノートPCにて動作確認をします(不具合上等)。

それでは行ってみよー。

<インストール完了>
OS:Windows7 64bit
CPU:Core i5-2430M 2.40Ghz
RAM:8GB
GPU:HD Graphics 3000

<DL先>
DLはYoutubeにある動画の概要欄からどうぞ。
※リンク切れなどのチェックは行いません。もし404が出ても泣かないように。大丈夫、皆さんなら必ず見つけられます。

<インストール>
▼ファイルサイズは約1.8GBでした。

▼.exeファイルを開きます。

▼言語選択はこんな感じです。チェコ語、ドイツ語、英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、オランダ、ポルトガル語、フィンランド語、ロシア語。

▼Agreementしちゃってください。

▼インストール先を設定します。僕はスカスカのDドライブにしました。

▼Windowsのスタートメニューにプログラムのショートカットを作成します。

▼デスクトップにショートカットを作りたい人はチェックを入れましょう。

▼こんな感じでセットアップしまっせ?という確認画面です。良ければ「Install」をクリックします。

▼待ちます。

▼・・・待ちます。

▼インストールの途中で「DirectX」のセットアップ画面が出てきました。「同意」にチェックを入れて「次へ」で進みます。

▼Bingバーはインストールしなくて良いです。チェックを外して「次へ」をクリックします。

▼待ちます。

▼DirectXのセットアップが完了しました。特に問題なかったみたいです。「完了」をクリックします。

▼今度は「Microsoft visual c++ 2005 Redistributable」なんちゃら~が出てきました。この辺はインストール環境によって出たり出なかったりすると思います。「Yes」をクリックして進みます。

▼待ちます。

▼エラーっぽいダイアログが出るけどコレは大丈夫なやつです。Visual C++ 2005に向かって「プログラム言語がちゃうねん!」ってVisual C++ 2010が叫んだんだと思います。知らんけど。

▼ここは「修復」の方を選びます。

▼「完了」をクリックします。

▼.NET Frameworkのインストール画面も出てきました。「同意する」にチェックを入れてインストールを開始しましょう。

▼完了しました。

▼おっと、ここで警告が。どうやらIE11が必要みたいですが、インストール済みなのでスルーします。

▼「Finish」をクリックして完了です。

▼デスクトップにショートカットが作られました。

▼起動するとランチャーが起動します。

ランチャー編へ続く!

スポンサーリンク
sponsored link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

テキストのコピーはできません。